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<title>選択の全門</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8440339</link>
<description><![CDATA[
ムルタムには様々な波動の体を持つ人々がいたが 

その波動が低い 粗いほど

酸素代謝に偏っていた

サタンクラスはほとんど水素代謝だった 

しかし いくら 古代とはいえ 軽い 水素が果たして空気中に存在していたのだろうか 

成層圏 近くとか上空になら存在できたであろうが 

それとも わざわざ 水素ボンベのようなものを担いでいたのであろうか 

ここを調べるのにはだいぶ時間がかかった

簡潔に書いておく 

彼らは生まれた時からある一定量の水素を持って生まれてきている 

しかし 水素ボンベを背負って生まれてくると]]></description>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 23:15:09 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8440256</link>
<description><![CDATA[
この本ではアポロ13号の話題は割愛させていただいている

何しろ 月に行ったか行かないという大変 詳細な交渉を要する内容になっていて

事実は分かっているのだが 

それをどう 皆様に納得していただけるかというところまで把握していない 

これは第2巻以降で解明していきたいと思っている 

どうも やはり 今回の文明でも

水素というエネルギーが私たちの行く末を左右するものになるかもしれない 

水素ということでもう一つ書いておかねばならないことがあった 

それは彼ら ムルタムにおけるサタン たち の代謝だ

私たち ]]></description>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 23:16:39 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8440199</link>
<description><![CDATA[
そこには人類の意識や 進化 妖怪との関係性において 

学ばなければならないことの多くがそこにあるのだが 

エネルギーにおける水素 というファクターは

1つのシンボル的な暗示を与えてくれている 

ムルタムは そのエネルギー源を水素に求めていた

現代ではこの本のアポロ13号の章で紹介しているのだが 

月における H 3 ヘリウム3 という核融合の材料を求めて 

アメリカや 各国がしのぎを削っているが 

これも 基本は 次世代の水素エネルギーの活用ということになる


　　以下次号


]]></description>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 22:55:30 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8440060</link>
<description><![CDATA[
円熟した 老境の意識とでも言うのか 

生きているだけで幸せという スタンスにおける彼らのステージは

ある 意味 このムルタムでピークを迎えたのである 

しかし 人間はここからさらに何かを成し遂げ

何かになる

という時間性を帯びた 命題に従って生き続けなければならなかったのだ 

まだ 滅びるわけにはいかない 

もっとやりたいことがある 

そういう欲望 自我が非常に強く 

まだ若い 

よくいえばチャレンジャーの細胞を人類は保っていた


　　以下次号


]]></description>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 23:20:39 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439632</link>
<description><![CDATA[
量子力学というのは 突き詰めてしまえば

人間の五感の限界を見定め 

その観察 限界の中の科学としているところに現実性があるのである 

しかしこれからの人類は 科学というものの持つ精神性というか 

その方向にある可能性に気づくことにより 

さらなる進化を遂げることになると思われる

この時点で人間以外の幻 人

妖怪系 精霊たちは地上での進化を終えていたと言ってもいいかもしれない 

前述したが 幻人たちには極端に言うと生きる 動機 

あるいは欲 というものがない 

自然と一体になっていて消えていくのなら そ]]></description>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 23:32:08 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439551</link>
<description><![CDATA[
でも今でいう インモラル というのではなく 

もっと静かに 自己の内面を追求した文化でもあった 

それでは 饅頭 星人のような科学者はどういう形で その精神性の極み というものを享受していたのだろうか 

実は 彼らも同じく 科学という方向性で精神的な 爛熟 というものを味わっていた

私たち 現代人は科学といえば 唯物的な人間の現在の五感 をベースにした

観察結果による帰納法的理論を科学としているが

いかに その五感がはかないもの 

あやふやなものかを理解したならば 

科学というものの本質をもっと見つめ直す必要]]></description>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 23:06:56 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439456</link>
<description><![CDATA[
多様性を極めたと言ったが 

1970年代にあったように

組織を変えていく 他を潰していく 他人を変えていく

というような暴力的なものではなかった

個々人が何かを別々に主張するというような若い不安定な多様性ではなく

もっと精神面で安定した大人の文化だった 

多様性にあっても 

それぞれに 秩序は 保ち 

衰退とか退廃とか 爛熟に向かっているという

精神面での極みであるところの 爛熟 完成を目指したものであった


　　以下次号


]]></description>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 23:01:08 +0900</pubDate>
</item>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439385</link>
<description><![CDATA[もっと詳しく 彼らの生態や生活を書きたいのだが 

それはこの本の趣旨ではない 

とりあえずここでは このくらいにしておく 

でも彼らの独自性 はここで極みを得たのだ 

同じ時期の同じ地球上でも他の地域では

ここまでの多様性は展開しなかった 

これまで 地上にあった文化としてはある 意味 極まって 爛熟した文化と言っても良いかと思う 

もうこれ以上はないというところまで突き詰めて

滅びる 一歩手前 

腐りかけの一歩手前の文化というか 

そういう 一番美味しい熟し切った文化にまで行きついてはいたのである

]]></description>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 23:03:53 +0900</pubDate>
</item>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439336</link>
<description><![CDATA[
こうした多様な人種が ムルタム という文明を構成していた

おそらく そこには大雑把に分けても 100種以上の人種?

がその多様性を展開しながらも

それなりに調和を保ち 

独自の文化を形成していたのである 

彼らはそれぞれ仕事を持ち 役割があったが 

それでいて お互いを認め合い 調和していたのである 

そこには 40万 年以上にも及ぶ 迫害と流浪の歴史を持つ民だったからこそ

人の痛みが分かりその悲しみを知る 優しさがあり 

お互いを認め合うことができるという特質があったのである


　　以下次号


]]></description>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 23:03:48 +0900</pubDate>
</item>
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<title>no title</title>
<author>選択の全門</author>
<link>http://sentakunozenmon.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8439263</link>
<description><![CDATA[
別に頭がおかしいとか 獰猛な性格であるとかというのではないのだが 

とにかく その力をコントロールできないのである 

子供の頃からここにずっと 監禁されていて

戦争などの必要な時にだけ出されて利用されている

彼の身になってみれば かわいそうな身の上ではあるが

周囲はどうしようもないようだった 

超能力者たちの社会ではそういう方も存在したのである


　　以下次号


]]></description>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 22:58:59 +0900</pubDate>
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